大阪観光情報

大阪のデカ盛り店 5選!ボリューム満点ランチのオススメ

今回の大阪グルメ情報は・・・

そう!

お腹いっぱい食べたい!という男性のためのデカ盛り特集です。

 

大阪のボリューム感抜群のデカ盛り店のおすすめランチを5つご紹介します。

 

どこで、たくさん食べようか?くいだおれの大阪を堪能するにはどこかいいのか?などなど、迷ったときに役立つ情報をまとめました。

 
 

大阪のデカ盛り店① 自家製太麺ドカ盛りマッチョ

 

まずご紹介したいのは大阪が誇るラーメンのデカ盛り「自家製太麺ドカ盛りマッチョ」です。

すでに店名から伝わってくる圧倒的なデカ盛りの気配…もちろんその名は伊達ではありません。

 

ドカ盛りマッチョは、いわゆる「二郎インスパイア系」のラーメン店です。

濃いめの味付けと太くしっかりした麺のおかげで食べごたえはバツグン。

麺の量と野菜の量はけっこう細かく調節できますが、食の細い方は一番小さいメニューでもお腹いっぱいになると思います。

 

もしも「ラーメン大・豚ダブル・野菜マシマシ・背油・魚粉・カラメマシ」…なんて頼み方をすれば、とんでもない量のラーメンが運ばれてきます。

野菜がうずたかく盛られ、分厚いチャーシューがドンと乗り、もはや麺にたどり着くことさえ困難な巨大ラーメンを食べたいという方はぜひチャレンジしてみてください。

 

スポンサードリンク

 

大阪のデカ盛り店② 普通の食堂いわま

 

「普通の食堂」なんて名前がついていますが、この店で提供される料理のボリュームは決して普通ではありません。

何を隠そうこのお店、大阪ではデカ盛りの名店として有名なんです。

 

通常の倍はあろうかという巨大なエビフライや、子供の握りこぶしほどもある大きな唐揚げなど、全体的に大きなメニューに定評のある普通の食堂いわま。

しかし数ある巨大メニューのなかでも特に目を引くのはデカ盛りの王道・丼メニューたちです。

 

とてつもなく手間がかかるため1日限定10食しか出せないという「とり玉天丼」は、大きな鶏もも肉の天ぷらをこれでもかと積み上げたメニュー。

とり天の山の頂上には「旬の美食」というブランド卵で作った玉子天がまるまる1個乗り、ボリュームに拍車をかけています。

ただ大きいというだけでなく味も絶品ですが、あまりの量に「ご飯に辿り着く前にお腹いっぱい」になってしまう方続出という驚異のデカ盛りです。

 

大阪のデカ盛り店③ 1ポンドのステーキハンバーグタケル

 

行列のできるデカ盛り店としてメディアでも度々取り上げられているのが「1ポンドのステーキハンバーグタケル」。

ボリューミーで味も良いお肉を、かなりリーズナブルな価格食べられる人気店です。

 

お店の看板にもなっているステーキやハンバーグのボリューム・美味しさもさることながら、今回オススメしたいメニューは「特盛ステーキ丼」。

1ポンドのステーキハンバーグタケルを訪れる常連さんのなかには、特盛ステーキ丼目当てで並んでいるという方も少なくありません。

 

特盛ステーキ丼は、各店舗1日5食限定メニューです。

あまりの人気から、店側が「ありつけたら奇跡」と広告を出してしまうほど、なかなか注文できない幻のメニューとなっています。

どうしてこんなに人気なのかといえば、特盛ステーキ丼は「総重量1キロ」という驚異のボリュームにして、940円という破格で販売されているからなのです。

 

ひとたび注文に成功すれば、うずたかく盛られたステーキ肉が目を引く巨大丼が運ばれてきます。

万が一食べたりないという場合には、「変え肉」という驚異のシステムでステーキを追加することも可能なのがこのお店のスゴイところです。

 
 

スポンサードリンク

 

大阪のデカ盛り店④ TAKOSHU

 

地域の学生さんを中心に人気を博すデカ盛り店が東大阪市の「TAKOSHU(タコシュー)」です。

丼物メニューは「ミニ」「中」「ご飯大盛り」「ご飯&おかず大盛り」の4段階から注文できて、ミニサイズなら1杯200円から注文できる良心的な価格設定が特徴のお店です。

 

TAKOSHUの場合、全てのメニューがデカ盛りというわけではなく、大盛りの上を行く「ギガ盛」を注文できるメニューだけがとんでもないボリュームを誇ります。

ギガ盛での注文が可能なのは「牛丼」と「とり丼」で、特に「とり丼」のギガ盛が味・量ともにオススメです。

 

ギガ盛のとり丼は、ほとんどすり鉢のようなサイズの器に入って登場します。

巨大な器に盛られたご飯の上に、細切れにされた鶏唐揚げがたっぷりと乗せられ、マヨネーズと特製ソースで味付けされているのがTAKOSHUのとり丼です。

食べごたえは充分、鶏唐揚げが乗っているわりには脂っこさもなく、味が良いのでサクサクと食べてしまいます。

 

大阪のデカ盛り店⑤ 豚々亭

 

大阪で美味しい豚丼のお店といえば、「豚々亭」の名前を挙げる方も多いでしょう。

一般的な豚丼よりも厚めに切られた豚肉がドーンと乗った豚々亭の豚丼は、並サイズでもなかなかの食べごたえがあります。

 

地元の人に愛され続ける超有名店ですから味が美味しいのは当然として、今回は豚々亭の豚丼のボリュームにも着目しましょう。

豚丼は「小サイズ」から注文できますが、胃袋に自信のある方が頼むのは一番大きな「特盛サイズ」です。

特盛サイズはライス500グラム・お肉300グラムで合計800グラムという巨大な豚丼です。

 

特盛を注文すると、ご飯が見えないほど隙間なく豚肉が盛られた丼が運ばれてきます。

豚肉は一枚一枚が厚めにカットされていますが、しっかりと煮込まれているので柔らかくて美味です。

濃厚で甘辛いタレが絡んでいるので、500グラムのご飯もペロリとたいらげてしまいますよ。
 

スポンサードリンク

 

まとめ


自家製太麺ドカ盛りマッチョ
 
 

普通の食堂いわま
 
 

1ポンドのステーキハンバーグタケル
 
 

TAKOSHU
 
 

豚々亭
 
 

◎おすすめの記事
梅田のたこ焼き人気のお店 駅から歩いていけるオススメ5選

大阪の夜景デート おすすめ6選 綺麗な所からドライブまで
 
 

最後まで読んでいただいて
ありがとうございます。
o(*'▽'*)/☆゚’

スポンサードリンク

-大阪観光情報
-